the IAMAS


東京てら子が行われていた3月1日、自分の身が2つあればと思いつつ
ザ イアマスの展示会に行ってきました。岐阜/大垣まで。
学校の展示会と侮っていたわけでは決してないのですが
最終的な完成系への作りこみの丁寧さはすごいなぁと
単純に思える作品が多かったです。
技術とか表現とか概念とか作るうえでのこだわりどころはあるけど
ようは完成度の問題だなってことなんですかねー。
事実宣言的な完成度 と 行為遂行的な完成度、
2つ意識して作品は作りたいと思います。
とかジョン・サール的なことを言ってみる。
レンズ換えたのが楽しくてル・フジモリ氏を写真撮りまくりました。